自己紹介と冬休みの思い出
みなさん、こんにちは。朱睿哲と申します。朱が苗字ですので、(しゅ/しゅう)と呼んでいただけると嬉しいです。出身は中国福建省龍岩市で、現在、コンピューター科学を専攻にする4年生です。趣味は珈琲を入れることです。
冬休みの間、特に何かをしたわけではありませんでした。今年も例年通り中国に帰りませんでした。距離が遠すぎる上に、往復の航空券代が3000ドル以上もかかるため、たった一か月の休みに帰国するのは正直割に合いません。それに私の文化ではクリスマスや西暦の新年を祝う習慣がないので、帰国するモチベーションもありませんでした。もし春節の時期に休みがあったら必ず帰ると思いますが、それは有り得ないでしょうね。車も持っていないので、今回はアパートに残って静かな冬休みを過ごしました。
クラスメイトの皆さん、今学期もどうぞよろしくお願いします!
しゅさん、こんにちは。
回复删除帰る航空券は高いですね。僕は日本に留学した時に、冬休みの間にアメリカに帰国して、片道は1100ドルでしたから、財布は本当に破られました。
今学期に楽しみにしています。
どうぞよろしくお願いします。
朱さん、こんにちは。冬のお話、とても興味深(きょうみぶか)く読みました。遠い距離や高い航空券代で帰国が難しいのは大変ですね。でも、静かな冬休みもリフレッシュできそうで良かったです!今学期も一緒に頑張りましょう!
回复删除わああ、3000ドル!1か月ですし、帰国をとどまる気持ち、よく分かります。お家に残ったおかげで、十分先学期の疲れが癒せましたように。私は桜の季節に帰国できたら、と毎年思うんですが、ありえないですね。。。
回复删除とにかく、今学期もどうぞよろしくお願いします。