歌詞の翻訳
選んだ歌:ハーフムーン・セレナーデ (河合奈保子)
https://www.youtube.com/watch?v=8VDCaldp4qc
https://www.youtube.com/watch?v=bDT04yK95i0
https://www.youtube.com/watch?v=kuGxX6ycKQs
とても美しいので、是非是非、一つを選んで聴いてください!
歌詞
あなたのもとへ届くなら
水面(みなも) に散った
琥珀(きん) の枯れ葉を
風つまびく音符にして
想い伝える
月の雫を 左手に
涙でそっと・ひとつにつなく
好きな人と結ばれたい......
深く祈るわ
青春の雲が切れる
年頃(きせつ) 抱きしめ
誰もみんな ひとりこぼっちだから
優しさを 愛おしむのね
抱きしめて永遠(とお)くあなたの胸の
生命の響きに 満ちる夢
曲のメッセージ
いろんな事象で唯美な夜景を描き、少女が一人で巧緻で柔い湖畔に胸臆を嘆く。
申し訳ございません!
中国語訳ができますが、英語訳は流石にできません。
私の英語力不足でもあり、英語その言語が意象を通訳ことができないんでもあります。
世の中の言語が日本語の美しさを失くさずに通訳できる言語など存在しません。
もし一つあげるとすれば、恐らく同源文化の中国語しかないんでしょう。
英語でこの歌の美しさを汚すことは、東亜文化環境で育ってきた私は決してできません。
日本語の唯一無二の芸術感はどの言語でも代替できません
機械やAIの翻訳について、どう思いましたか。
浅過ぎます、でもそれは英語の特性で、AIの問題ではありません。
主語の使用が多過ぎるため、詩的な雰囲気が破壊された。
不即不離のような微妙な距離感、少女心も全然感じられない。
「風つまびく音符にして」という擬人感もない。原文では擬人を使って少女が暗闇と静寂の中にいる孤独感が現れたのに、自然と一つに繋げたのに、様々な自然現象も味方にしたのに。英語訳をいくら分析してもこんな感じも出てこない。
「浅過ぎます、でもそれは英語の特性」を読んだ時、なんとなく腹を立てちゃいました。。。とにかく、どんなに翻訳してみても、日本語の美しさが置き換えられないことに賛成します。その美しさは私の日本語を勉強し始めた理由の一つです。朱さんが私と同じで日本語の美しさに毎日惹かれる気がします。
回复删除えーっと、日本語を美しいと褒めてもらえるのは嬉しいですが、全言語を敵に回していますよ。。。どの言語にも美しさはありますね。そして、その良さを他の言語に翻訳しきれないことに私も賛成です。だからこそ、その言葉を勉強して、原文で鑑賞したいと思うし、それができた時は喜びを感じますね。この喜びは、AIには分からないですね!
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